
2020年、ウィルスの影響でとんでもない年の始まりになってしまったことは言うまでもありません。まだまだコロナ禍が続く真っ只中ですが、皆さんはどうお過ごしでしょうか。
コロナ禍による経済悪化の影響で、賞与のカット、残業代の削減、全体的に収入が減少した方も少なくないでしょう。ただ、バブル崩壊で不況に陥ったときも、リーマンショックで経済危機に陥ったときも私たちは乗り切ってきた経緯があります。このコロナ禍も感染症対策をしっかりとしつつ、皆さんと乗り切っていければと思っています。
様々な職種でコロナ禍の影響が続くなか、航空業界も大打撃を受けているのはご存知なことかと思います。その航空業界の華であるCA(キャビンアテンダント)も飛行機の減便や海外への航路減便などで収入が激減していて、極秘でカラダ副業を始めるCAが増えているそうです。
CAが極秘ではじめるカラダ副業って何なのでしょうね。
航空業界の華、CAが極秘ではじめるカラダ副業
航空業界の華、客室乗務員のCA(キャビンアテンダント)。
機内で短めのスカートを身に纏い、上品で丁寧で品のある接客をする美の象徴ともいえる職業のひとつで、女性が憧れる職業でもあります。
男性にとってもCAと言う響きは色んな要素でソソられる言葉なのですが..、そんなCAたちにもコロナ禍の影響が迫っていて、減便などで収入が激減したCAたちがカラダ副業を極秘ではじめているよう。CAたちが秘密裏にはじめるカラダ副業の内容と実態に迫ってみたいと思います!

減便と激減する乗務手当
コロナ禍の影響で大打撃を受ける航空業界。
生き残りをかけたコストカットの影響で、空の華であるCAたちにも矛先が向けられ、大幅な減給などで苦しい状況に陥っています。
2020年に発表されたANAホールディングスの経常利益は5100億円の赤字、日本航空では2700億円の赤字と過去最悪の損益。再建の為にはコストカットは避けられない状況で、飛行機の減便と人件費の削減が課題となっています。
CAの平均月収は約37万円と高めな収入なのですが、基本的には基本給+乗務手当で稼ぐのが一般的。基本給自体はそれほど高くなく乗務手当で稼いでいたのが現状で、飛行機の減便が影響して乗務手当が大幅にカットされたCAたちの収入は激減。月収30万円を超えていたCAも乗務回数が激減し、月収15万円以下にまで落ち込んだ女性もいるようです。
2月の勤務表がでました。
— かほるん🧸✈︎ (@ca_5y) January 26, 2021
先月から更に減って4回。
今月から減給も始まって
それなのに副業禁止?
コロナ前は人が足りない
って嘆いてたのに、
希望退職してくれたら
全員退職金あげます?
おかしすぎる
極秘ではじめるカラダ副業の内容と実態
収入の大幅な減少で苦戦を強いられるようになったCA。
会社に極秘で既にカラダ副業をはじめているCAたちも一定数存在している模様で、風俗関連に詳しいノンフィクションライター曰く、彼女たちは元々パパ活に意欲がある女性が多いと言います。
高身長に高学歴、品のある上品さを兼ね揃えた彼女たちは男性からの需要も高く、CAたちとのギャラ飲みに金銭を支払ってコンパを希望する男性が続出。パパ活に意欲があるCAたちは積極的にギャラ飲みに参加し、ギャラ飲みで新しいパパを見つけてはカラダで副業している実態。
CAたちのパパ活はコロナ禍以前からも盛んに行われていたようで、パパ活大好きなCAたちが秘密裏に発足した独自の副業組織、通称「薔薇会」も存在しているよう。薔薇会での活動目的は、パパ活してくれそうな男性を先輩から後輩へと受け継いでいくのが目的で、有名スポーツ選手や企業の社長などの男性を代々受け継いでカラダ副業を行ってきたそうです。
ちなみにCAたちのパパ活相場は、月1回のデートやホテルに同伴することで10万円ほどのお手当。現在ではコロナ禍の影響により半額の5万円のお手当で応じる女性も多い傾向のようです。
パパ活のみならず、デリヘル広告などにも現役のCA在籍などと謳う店舗もありますが、最近では本物のCAも紛れていることも多く、キャバクラや風俗でもカラダ副業をするCAが増えてきているようです。アダルトチャットやAVにも、これから増えてくるかも分かりませんね



